現役で偏差値が上がっている帝京大学と東邦大学の医学部に合格した体験談について

帝京大学と東邦大学に絞った

両親ともに医学部出身帝京大学と東邦大学に絞った

早速、帝京大学東邦大学の過去問を買って、5年分を解いてみましたが、高校3年生の秋の時点では合格点には全く届かずに、これは落ちるんじゃないかと諦めようと思いました。
その不安を予備校の進路指導担当スタッフに話したら、模擬試験の結果や過去問を解いた苦手科目を客観的に分析してくれて、欠点を解消する自分に合った勉強方法を提示してくれました。
スタッフの勉強方法を信じて、不安な気持ちを抑えながら、必死に勉強を続けたら、毎月ある模擬試験の成績も順調に上がっていきました。
模擬試験の結果をもとに、進路指導担当スタッフが最適な勉強スケジュールと覚えるべき内容を指導してくれて、その勉強方法を信じて続ける事で不安な気持ちを忘れる事ができました。
1月の受験前の最終の模擬試験で、帝京大学と東邦大学の合格予想判定で初めてA判定を取ってすごく自信がつきました。
さらに、天狗になって勉強を怠ける失敗を経験していたので、両親に頼んでダメ押しで受験直前まで特別の家庭教師を雇ってもらって、徹底的に勉強しまくりました。
受験の前日にはぐっすりと10時間近く熟睡して万全な状態でのぞみました。
結果として、受験当日には、自分でもほとんどノーミスで満点に近い解答ができ、自己採点でも1問の間違えしかなく余裕で合格できました。
最後まで徹底的に勉強をやりきった事が合格に繋がったと感じました。